マレーシア旅客機の遭難に思う

マレーシア旅客機が乗員と乗客を乗せたまま不明の期間が15日くらい経過していますが、そのために背家一か国の有志の国から軍用機等を使い捜索活動を続けています。
今朝の新聞でインド洋沖で墜落している残骸から自国の旅客機であることを確信している報道が掲載されています。
この飛行機を発見したのはイギリスの人工衛星の画像から事ですが前日でも公開されていました。
確信が得られない事から当局は真相の発表を控えていましたが今日になり自国機であることを断定しました。
其の間、様々な捜索活動や軍事コンピュータを駆使しましたが発見できませんでした。
その理由にインド洋沖は面積が広すぎて創作活動が難航している原因がありますが学校の運動場に10円硬貨を探すようなレベルの捜索という事ですので各国の飛行機や軍用機での目視では見つからないのは当然です。
其の間様々な憶測を当局は言いましたがハイジャック、またインド方面や中国方面の山に墜落等が言われ、情報が右往左往しました。
そこで私が思ったのですが鳥や動物の生態を確認するのにレーダーを確認する装置が動物に装備し移動の確認に利用しています。
用事がある場合はレーダーを持ち出して、360度回転し動物の捜索を行っています。
動物を探知すれば所持の器具で判るようになっています。
それを旅客機に取り着ければ時間的に早く発見する事が出来ると考えます。